ムーとアトランティスと沖縄

2017年10月13日 沖縄聖地調整事前

本日はランチ会のあとに沖縄の聖地調整を行ったので、その内容をポイントのみ書いておく。なお、別行動をとった2人が久高島で関連した対応をとられたのでそれも書いておく。

(1)ヤハラヅカサ
アマミキヨが降り立ったこの浜にランチ会のグループで向かったところ、横浜から来られていた、ちかさんという方と偶然にお会いした。浜川御嶽の近くで全員で光の柱をたて、埋まっていた宝を取り出す。そのあと浜川御嶽で祝詞奏上、精霊たちのリクエストで日の光が入りやすいようにした。
その後、浜にいって儀式的なことを行った。そうすると、新しい神がわたられてきた。話を聞くと、二代目のアマミキヨらしい。斎場御嶽に別途つれていくことに。
ヤハラヅカサの下には海水の浄化装置があり、それを起動したら沖縄から地球全体の海がきれいになっていくイメージが取れたそうだ。ゴミとか化学物質の汚染の浄化がメインと考えていたのだが、どうやら放射能汚染がひどいらしく、そちらが優先だった。
儀式に参加された中で、横浜のちかさんが最も感動されていた。「歓喜」というメッセージも受け取られたらしい。あとで情報を取るとノロ同じ魂を持たれているみたいである。

(2)久高島
別行動をとった二人は久高島に。案内を頼んだら、ノロに関する場所全てにつれていかれ参拝をしたことになった。しかも、参拝の時だけ指輪が行方不明になったり、誤って下半身ずぶぬれになったりした。

(3)宿泊先にて
メンバーが集まってシェア会。沖縄の話とムーの話の対応を行った。

(3−1)沖縄の話
メンバーでお互いに情報をシェア。ノロさんたちが気になったので話を聞くと、このままでは後継者がいなくて伝統が滅びるとのこと。対応策を聞くと、メンバーの四人の女性のエネルギーを交流させ、新しいエネルギーが欲しいとのこと。二代目アマミキヨのエネルギーも含めて、新しいエネルギーを発生させ、ノロたちの長に渡した。

(3ー2)ムーとアトランティスの話
朝サトコさんからメッセージがあり、色々と情報を確認したところ、アトランティスの滅亡の原因のひとつに、ムーの女神の末裔たちがアトランティスに対して見えない世界との遮蔽装置を動作させたことが原因だと分かった。
アトランティスとムーとの戦いの後、ムーの女神たちはアトランティスに渡り、神聖幾何学などを学び、新しい技術を開発したらしい。その技術で見えない世界からのエネルギーを遮断する装置を作り、アトランティスに対して使用した。アトランティスの暴走が地球を滅ぼすと危惧してのことだった。
結果、アトランティスは見えない世界からの交流、特に愛の流入がたたれ、人が即物的になり、人体実験や巨大破壊兵器の開発などを行いだした。アトランティスを沈没させた決断は最終的な結果にすぎず、この遮蔽装置がもともとの要因だったのである。そして、仕掛けたムーの女神たちもそのあまりの結果に深い後悔を感じていた。
その遮蔽装置のコントローラーが実は沖縄にあり、今回はそれを止めるのがひとつのミッションだったらしい。一度、アトランティスの沈没前で時を止め、遮蔽装置を使おうとする女神たちとアトランティスのトップを電話会議でつなぎ、未来の姿も含めて情報を共有してもらった。そうすることで、お互いに事情を理解し、協力してくれることになった。
そして遮断装置を止めて、ムーとアトランティスの和解のシンボルとして、ムーのクリスタルとアトランティスのクリスタルをあわせた新しいクリスタルを創造した。これはシンボルだけでなく、新しい地球の新しいエネルギーとなる。
ちなみに、ムーのクリスタルは円であり、アトランティスのクリスタルは三角である。これにより、ムーとアトランティスの完全和解が成立しただけでなく、遮蔽装置の弊害(心を無くした人間的な)も少なくなっていくと考えられる。

関連記事

  1. 対応履歴 3月19日(淡路島の新しき国生み)

  2. 対応履歴 9月27日(地球のトーラス軸他)

  3. 「革命のファンファーレ」のマーケティング論(3)

  4. 対応履歴 3月3〜5日(四国)

  5. 対応履歴 1月21日(人類プログラム)

  6. 対応履歴 12月12日(キリストグリッドとゼロポイント)

  7. 対応履歴 2月20日(伊勢神宮)

  8. 「革命のファンファーレ」のマーケティング論(2)

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。