聖地調整備忘録 11月3日熱田神宮

2017年11月3日 熱田神宮

●神宮東公園
・公園の地下のクリスタルを充電
・レイラインのエネルギーを流す
・戦争で亡くなった方の浄霊

●土用殿(草薙の剣を収めていた社)
・天から剣を召喚、安置いただく
・縦の剣と横の剣をイメージされた方がいた
(参加者が熱田神宮に関係した年代による)

●古い大きな木(こころの小径)
・道教でいう壷中の天みたいな場所
(参加者に中を見ていただいた。)

●楊貴妃の水(こころの小径)
・水の浄化

●防空壕的な場所(名前がない)
・大和朝廷が古い女神(氷上姉子神社の神)
を封印した場所。封印を解除した。

●一之御前神社(本宮裏)
・本来は女神の社に男神がいた。女神は封印
されていたのではなく場所を譲っていただけ。
男神は、徳川家康の封印で、名古屋を表に
出さないことで徳川家のエネルギーを
守ろうとしたらしい。男神の役目を終わり、
上がっていただき、女神に戻っていただいた。

●眼鏡の碑(遮光器土偶)
・地下の部屋をイメージしていただく。

●南新宮社(朱塗りの社、素戔嗚を祀る)
・江戸のどこかの祠の神が龍を封印、
その力を江戸にもっていっていた。
江戸にエネルギーをつないで龍を開放。
その関係でバリアができていて降りられ
なかった素戔嗚が社に降りれるようになり、
おりて、静まった。入り口の小鬼の処理。

●別宮八剣宮
・参加者の方でみたものがかなり異なった。
ひとつは出雲や他の地域につながるハブ的
もの(八岐の蛇も)、ひとつは神職や農民
たちが多数いる姿、そしてもうひとつは
天下に売って出ようと待機する武士たち。
どれも意味があるのだと思う。

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