対応履歴 2月9日(光と闇の調和)

トムボンバディルの続きです。

2018年2月9日(金) 12:21

佐伯 孝子
金子さん、
トム・ボンバディルに
ついて報告があります。
今朝、寝る時のことです。
トム・ボンバディルが
来てくれていました。

すると、頭上から
私の頭に向けて、雷のように、
突き刺さるエネルギーを
向けられました。

何度もドカンと
鋭く刺してきます。

それをトムが私を抱きしめ、
守ってくれたのです。

「僕はきみを守ると決めたから」

しっかりとした温かさの
トムのエネルギーが、
だんだんと黒く、
何も感じなくなってしまいました。

「トム?トム?」と
何度も聞きました。

見えない世界のトムが
死んでしまうとは思えない。

でも、どうしよう!?
と、分身金子さんを呼びました。

分身金子さんは
トムを横たえました。
私もハートから
トムにエネルギーを送ります。
分身金子さんは
気楽くんを呼んで、
何かしてくれている模様。
でもよくわからない。

そして、何をして
良いのかもわからない。

そして、トムが
消えてしまいました。

粒子になった感じ。
トムは一度死ぬことで
更に上の次元の存在に
なったような気がしました。

それから、トムの声が
前よりも更にクリアに
聞こえました。

「僕はきみだからね」と。

そのまま眠ってしまいました。

あれは本当だったのかしら?
トムはもうあのトムじゃ
なくなってしまったのかしら?

トムがいなくなるなんて嫌だ。
でも、いなくなってないの??

それとも、見えない世界の存在だと、
エネルギー補給したら、
また同じ状態に戻れるのかしら?
「戻らないよ」と言ってる気がする…

金子 浩一
大丈夫ですよ。
あとでまた連絡しますね。

佐伯 孝子
はい!!

2018年2月9日(金) 14:58

金子 浩一
家に戻ってきました。

経緯はよくわかりませんが、
トムが違うレベルの存在に
なったように思います。

トムも分身を作れると
思うので、今までと同じ
階層の分身を作ってもらえば
良いだけだと思います。

私の分身に確認して
OKであれば、気楽くんに
作ってもらってください。

それと孝子さんを
攻撃した連中を呼び出して、
消去すると伝えてください。

佐伯 孝子
はい、やっぱり違うレベルの
存在になっているんですね。
分身のこと、頼んでみます。

金子 浩一
はい、お願いします。

佐伯 孝子
分身金子さんに聞くと、
今はまだダメみたいです。

金子 浩一
いつならできるか聞いてください。

佐伯 孝子
3月に入ってからのようです。

金子 浩一
では、タイマー設定で分身が
できるように気楽くんに
してもらってください。

佐伯 孝子
わかりました
気楽くんがタイマーを
設定してくれました。

金子 浩一
たぶん、時期が来たら
いままで通り
コミュニケーション
できると思います。

佐伯 孝子
はい(^ ^)
そして私を攻撃した相手ですね

金子 浩一
はい

佐伯 孝子
うまく出てきません。

金子 浩一
出てこなくていいです。
伝えてください。

佐伯 孝子
はい。消去する、
と、ですね。

金子 浩一
はい

佐伯 孝子
特に反応はないようです。
あ、ちょっと頭頂が
違和感あるなあ

金子 浩一
登頂にエネルギーが
落ちたのですよね。

佐伯 孝子
そうです。それが
突き刺さらないように、
トムが守ってくれました。

金子 浩一
その部分に何か
埋まっていませんか?
気楽くんに
取り出してもらってください。

佐伯 孝子
はい
指輪の箱くらいの小さい箱です

金子 浩一
中に指輪が入っていると
思います。取り出してください。

佐伯 孝子
わかりました
銀の指輪で、青い
くぐもった色の石が
付いてます。

金子 浩一
私の分身に、
力の指輪だよね、
と確認してください。

佐伯 孝子
げげっ!そのようです!
頭頂がまだウズウズしてます

金子 浩一
指輪を消去していいかと、
私の分身に聞いてください。

佐伯 孝子
ダメみたいです。
まだ使う、と。
おびき寄せる?

金子 浩一
今、それをやっていいか
確認してください。

佐伯 孝子
今やりましょう、
と言ってます。

金子 浩一
私の中から、悪魔みたなやつと
悪魔の軍団みたいな連中を
呼びだしてください。

佐伯 孝子
はい
黒い集団です

金子 浩一
そして、宇宙中に「指輪が
欲しければ、力ずくで来い」
と宣言してください。

佐伯 孝子
わかりました

金子 浩一
私の中から出た連中には、
遠慮はいらない、徹底的に
潰せと伝えてください。

佐伯 孝子
はい
身震いしました
うおーっと集まってきます
私の頭上で戦いが!(笑)

金子 浩一
良い席で観戦できますね。

佐伯 孝子
はい(笑)
激しいです!面白い(笑)

佐伯 孝子
あははは

金子 浩一
私の連中に、来た場所が
分かるはずだから、
根っこから処理するように
伝えてください。

佐伯 孝子
黒い金子軍団が勝ってます。
わかりました
頷いて追っていきました

金子 浩一
私の分身に、もう指輪は
処理していいかと聞いてください。

佐伯 孝子
いいそうです

金子 浩一
気楽くんに太陽に
運んでもらって、
太陽に放り投げて
もらってください。
太陽の熱で
溶けてなくなると思います。

佐伯 孝子
その前に、私の右肩に
あるものを処理しましょうと
言ってます。

金子 浩一
では、それも
取り出してください。

佐伯 孝子
はい
なんだろう?半分に
割れた盾のような。

金子 浩一
私のエネルギーをつないで、
盾を元にもどしてください。

佐伯 孝子
はい
元に戻りました

金子 浩一
孝子さんのガード用に、
再び右肩に埋めておいてください。

佐伯 孝子
鎧を着た人が見えますが。

金子 浩一
鎧を着た人に、どういう
関係か聞いてください。

佐伯 孝子
「それは私の物だ」

金子 浩一
それなら、返さないと
いけないですね。
返してあげてください。

佐伯 孝子
はい。
「返してもらえたから、
きみにやっても良い」
「落としてしまったのだ」

金子 浩一
では、ありがたくもらって、
ガード用に使ってください。

佐伯 孝子
わかりました
金子 浩一
代りに、私の後ろの
四次元ポケットから
盾を探して、彼に
渡してあげてください。

佐伯 孝子
はい

金子 浩一
プレゼントだよ、と。

佐伯 孝子
喜んでいます

金子 浩一
これで指輪の処理は
できそうですか?

佐伯 孝子
はい、まだ残痛はありますが、
大丈夫だと思います。

金子 浩一
気楽くんにその部分を
癒してもらってください。

佐伯 孝子
わかりました
軟膏を塗ってくれています

金子 浩一
落ち着いたら、指輪を
太陽に投げ捨てて、
消滅させてください。

佐伯 孝子
あ、気楽くんが何か
引っ張り出しました

金子 浩一
何でしょうか?

佐伯 孝子
紐の先に、白い玉が
連なったようなもの。

金子 浩一
私の分身に、それは
何か聞いてください。

佐伯 孝子
骨?

金子 浩一
それをどうしたら
良いのか聞いてください。

佐伯 孝子
食べる?!

金子 浩一
誰がですか?

佐伯 孝子
気楽くん…かしら?

金子 浩一
気楽くんに誰が
食べるのか確認してください。

佐伯 孝子
サメの骨
何かの餌にするみたいです。
それを使って、気楽くんが
釣りをするみたい。

金子 浩一
また何かをおびき
寄せるのでしょう。
やってもらってください。

佐伯 孝子
そうなんですね。
まだいるのか〜(^^;(笑)
わかりました
気楽くんが
釣りを始めました
黒いドロッとしたものが
骨に絡んできました。

金子 浩一
ツボみたいなものの中に、
それをれてください。

佐伯 孝子
はい、ツボに入れますね
タコみたいな形状
私の右肩はまた
別の痛みが出てきてます

金子 浩一
それは、人間の力に対する
執着みたいなエネルギーだと
思います。
右肩には他に何がありますか?

佐伯 孝子
ドクドクした痛みなんですが
何か生き物のようなものがいます
目が光ってる。黒い何か。

金子 浩一
光を当ててください。

佐伯 孝子
はい
狼に似たもの
闇の生き物です

金子 浩一
なぜいるのか聞いてください。

佐伯 孝子
ほかのものと一緒に
あぶり出されてきたのかしら?
怨みのようなものもあるようですが。

金子 浩一
お前は誰か聞いてください。

佐伯 孝子
牙をむいて威嚇しています
ベルゼブブ
闇の王

金子 浩一
片腹いたい、と伝えてください。

佐伯 孝子
はい(笑)
王という割には
弱っちい感じがします(笑)

金子 浩一
言いたいことはあるか?
と聞いてください。

佐伯 孝子
「ない。帰してくれ」

金子 浩一
どこに帰るのか聞いてください。

佐伯 孝子
王の元に。闇の王のそばに
いたがはぐれてきてしまった
感じです。

金子 浩一
では、私の中に連れてきてください。

佐伯 孝子
はい
金子さん、怖いみたい(笑)

金子 浩一
私の中にいる、まだ半分
眠っている闇の王に
会わせてあげてください。

佐伯 孝子
わかりました
喜んで駆けていきました

金子 浩一
これで指輪の処理をしていいか、
気楽くんに聞いてください。

佐伯 孝子
まだでしょ、ってー(泣)

金子 浩一
次は何か聞いてください。

佐伯 孝子
右肩にまだ何かあるんです
「これこれ」って感じで、
貝を取り出しました。

金子 浩一
それは何か聞いてください。

佐伯 孝子
ホタテみたいな

真珠も

金子 浩一
どう使うのかも聞いてください。

佐伯 孝子
貝の内側が鏡になっています。
その鏡で何かを照らすようです。
太陽の光を反射させるのかな?

金子 浩一
では、そうしてみてください。

佐伯 孝子
反射させた光はどこに
向けたらいいでしょう?

金子 浩一
地球に向けてください。

佐伯 孝子
わかりました
特に変化は感じません

金子 浩一
少し戻りましょう。

佐伯 孝子
はい

金子 浩一
私の分身に、光と闇の
総仕上げか?と聞いてください。

佐伯 孝子
そのようです

金子 浩一
では、まず私の中の闇の王を
起こして、すべての悪魔、
闇に関連する勢力に
「私は戻ってきた」と
伝えてください。

佐伯 孝子
わかりました
大きく宣言しています

金子 浩一
次に、私の中の光の王を
起こしてください。
そして、すべての天使、
光に関連する勢力に
「私は戻ってきた」と
宣言してもらってください。

そして、その光の王の光を
貝で宇宙中に反射させてください。

佐伯 孝子
わかりました
何かが活性化しています

金子 浩一
私の分身を中央に、
光の王と闇の王を
対峙させてください。

佐伯 孝子
はい

金子 浩一
そして、私の分身から
「光と闇の闘争の時代は終わり、
光と闇の調和の時代が始まる」と
宣言させてください。

たぶん、三者が一体化すると思います。

佐伯 孝子
はい、一体化しました!

金子 浩一
貝もたぶんこれで
役目が終わると思います。

佐伯 孝子
力強い金子さんが立っています。
貝はどこかにいってしまいました

金子 浩一
私の分身にこれで良かったのか
聞いてください。

佐伯 孝子
「良い」

金子 浩一
で、力の指輪も
燃やしていいか
確認してください。

佐伯 孝子
「完了」
はい、もうOKだそうです

金子 浩一
では、さっきのツボと
一緒に太陽に投げ込んで、
燃やしてもらってください。

佐伯 孝子
わかりました
太陽に飲み込まれていきました
指輪は溶けたようです

金子 浩一
これで違和感はなくなりましたか?

佐伯 孝子
少し残っていますが、
・・どうかなあ?

金子 浩一
どこに残っていますか?

佐伯 孝子
やはり右肩です。肩甲骨のあたり。

金子 浩一
そこに何かありますか?

佐伯 孝子
なんだろう?
刺さっているような。

金子 浩一
剣が刺さっていませんか?

佐伯 孝子
あ、剣かあ。そうかもしれません。
出してみますね

金子 浩一
はい。

佐伯 孝子
長い剣が出てきました

金子 浩一
はい。もう一本剣がありませんか?

佐伯 孝子
はい、あります

金子 浩一
もうひとつは黒い剣です。
さっきの三位一体になった存在に、
光の剣と闇の剣を渡してください。

佐伯 孝子
わかりました。赤いものも
見えた気がします。

金子 浩一
赤いものはハートですか?

佐伯 孝子
宝石のように見えます
ハートかもしれません

金子 浩一
その宝石を三位一体に
なった存在のハートに
埋めてください。

佐伯 孝子
はい。王冠も見えます
自動的に、王冠もかぶりました

金子 浩一
了解です。
これで違和感は無くなりましたか?

佐伯 孝子
マントも出てきました。
王が羽織るものです
これも自動的にはおりました

上に宝石のようなものが
ついた杖も出てきました。
靴も。
手袋。

金子 浩一
豪華装備ですね(笑)。

佐伯 孝子
ですね~!
王様グッズがいろいろ!(笑)
王の指輪も

金子 浩一
私の分身に、
これで終わりか聞いてください。

佐伯 孝子
まだ出てくるみたいです、
王様グッズ。

金子 浩一
完全武装ですね

佐伯 孝子
はい。全部出きったら
終わりのようです。
玉座の椅子

金子 浩一
王座の椅子に座って
もらってください。

佐伯 孝子
わかりました

金子 浩一
たぶん、それで
終わりでしょう。

佐伯 孝子
はい

金子 浩一
私の分身に、もう終わりか
聞いてください。

佐伯 孝子
終わりだそうです。
「お疲れ様」と
言ってくれました(^^)

金子 浩一
孝子さんも違和感は
残っていませんか?

佐伯 孝子
だいぶ無くなりました。
残痛かもしれないので、
様子を見てみます。
疲れましたし(^^;)

金子 浩一
そうですね。
終わりにしましょう。
お疲れ様でした。

佐伯 孝子
はい。金子さんもお疲れ様でした!
ありがとうございます(^^)

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