対応履歴 3月3〜5日(四国)

対応履歴(妄想的備忘録) 四国
(チャネラーさん:親川さん、戎さん)

3月3日
●磐座神明神社
・エジプトの女王の息子の魂の解放
・女神が剣を持ってまっていた。
(女神は円盤で剣山に先に向かう)
・マヤとエジプトとこの地がつながる。
・山に向かって祝詞をあげ笛を吹いたら、
番人の老人が終わったと消えていった。
●剣山に向かう道の途中
・天狗達が教えてくれた場所に車を止める。
・先ほどの円盤が来ていて、剣による
四方払いを行い、最後に剣を地面に立てる。
・地脈が赤から黄金色に変わる。

3月4日
●愛媛 鹿島島(対岸より)
・近くに「人身御供を捧げないといけなかった
無念の思い」(執行者や家族)が固まって
赤くなっていたので、それを浄化。
・日本中にそういう赤い想いがたまっていたので、
それを全て対応。見えない世界に聞いたら、
地震の確率が82%→6%に減ったとのこと。

3月5日
●讃岐から松山のあたりの3つのピイラミッド山
・大和三山に対応していると思われたので、
エネルギーをつないで供給。
●とあるパーキングエリア(勾玉型の池がある)
・ここと剣山の場所と鹿島を結んでレイラインを
奈良方面に通す。
・祝詞をあげ、剣をその地にも差し、レイラインを
通すと四国全体が次元上昇した感覚になった。
●もうひとつのパーキングエリア
・四国の底の龍(メス)を起こす必要があった。
・龍は日本龍のパートナーで巻物とともに
封じられていた。
・九州王朝ができたあと、この地は2から4世紀
倭という国が栄えていた。しかし、この巻物を
封印するために、人々移動し近畿に移った。
(現世的には地殻変動があったらしい)
・空海は、その封印をさらに強固にするために、
八十八箇所を作った。(空海は倭の末裔)
・巻物は、宇宙との約束で破ると大災害が起こる
ものだったらしいが、2012年でその契約が
切れていた。(封印を解除しても災害は起きない)
・巻物の内容を書き換えて、封印を解き、
龍を目覚めさせ、日本龍と会わせた。
・四国龍には海底にあった玉も返し、
結婚祝いとしてハート型の陶器をプレゼント。
●明石海峡大橋
・入った時に次元が移行し始める。
・地球が一度球体から平らにもどる。
・宇宙と地球のドラマの撮影セットを作り変える。
・地球の太古からの歴史が再現される。
・地球は球にもどったが土星のようなエネルギーの
輪ができていた。エネルギーの調整装置で、人は
太陽からのエネルギーを直接取り込めるように
進化するらしい。

ということで四国の聖地調整は終わった。