対応履歴 3月19日(淡路島の新しき国生み)

岩楠恵比寿神社
・岩屋に閉じ込められている若い男性の解放
大和朝廷より以前の「なの国」の王子らしい。

おのころ島(絵島、岩屋港)
・フェリー乗り場の公園にて、島の鳥居から
エネルギーラインを通す。公園には6つの
石があり、5つの前に各自が達、開いている
一方よりエネルギーが石の中央に導かれた。
・アルテミス(月)が関係。アルテミスの関係者が
つどう。アルテミスが大ダコ(ヤマタノオロチ)を
退治した。
・おのころ島で、新しい神が降りて来たので、
その住居としてイメージの中で荘厳な社を創造。
・今日中にもうひとり新しい神が降りるとの
メッセージもあり。

石屋神社
・天地大明神で祝詞を奏上。
・八百萬の社で、国生みの儀式を行う。
お一人に日本神話の国生みを、残り三人に
聖書の天地創造をイメージしていただく。
日本、キリスト教、そしてもうひとつ
(インドか地球)の三者が三位一体を形成、
国生みが行われた。

おのころ島神社
・石屋神社あたりでこの神社のイメージが
強かったので行き先を変更してここへ向かう。
・参加者の坊上さんという方がつわりのような
症状になり、鶺鴒石(セキレイイシ)のところで
神の子供を産む。(つわりの症状もなくなる。)
・奥にある摂社が八百萬と知り、石屋神社と同じで
驚く。石屋神社と同じ国生みの儀式を行う。

途中のクルマの中で
・沼島のおのころ神社にも遠隔でアクセス。以前
別の方経由で生まれた神の子にもアクセスする。
・いざなぎ、いざなみが夫婦喧嘩中だったのだが、
以前いざなみからもらった腕時計を返すと仲直り。
・おのころ神社は、三カ所をつなぐ必要がある
と思い、絵島、おのころ島神社、おのころ神社の
3カ所のエネルギーで結ぶ。
・神の子も3人必要と思い、もう一度坊上さん
経由で神の子に生まれてもらい絵島に行って
いただく。今度は女の子だったらしい。
・3カ所のおのころを結んだら、3人の神の子が
ひとりの大人の神に変身、これがもうひとり、
この日に降りてくる新しい神だったらしい。

いざなぎ神社
・最初の方位版のモニュメントのところで
時空公爵から呼び止められて後で寄るように
依頼される。
・本殿参拝後、後ろの摂社へ。アマテラスと
月読みを祀っている社では、太陽(玉)と
月(鏡)の中に剣(スサノオ)を入れて、
バランスを取る。
・住吉と鹿島を祀っている社では、オリオンの
処理を行う。地球に生まれているオリオンの
人たちの調整らしい。(ここで参加者の城尾
さんの中に鍵がみつかる)
・方位版にもどり、天空の扉を鍵であけ、
新しい時代の時計&暦を呼び出す。そして、
それを地球中に配るイメージをして、新しい
時計が動き出すイメージをした。
イメージが終わったとたん、17時になったので
蛍の光が神社に流れ出し、古い(時間の)時代
の終了が象徴的に示された。

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コメント

  1. 検証ありがとうございました

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