対応履歴 3月27日(爆弾設置:固定観念を吹き飛ばす意識の爆弾)

現在抑圧されている意識や、固定観念にがんじがらめになっている意識を解放するための、見えない世界の爆弾を、3月28日に爆発されてみようと考えています。その準備の話です。

対応履歴 3月27日(爆弾設置)

2018年3月27日(火) 20:26

金子 浩一
いよいよ明日ですね。

佐伯 孝子
はい!楽しみ♪
あの、中国人の日本の水資源を
買い取ろうとするのを止めるのって、
今回の爆弾を使って出来るでしょうか?
良い場所が思い浮かばなくて。

金子 浩一
気楽君に水資源の買い占めを爆破して、
と伝えたらいいと思います。

佐伯 孝子
わかりました(^◇^)

気楽くんからOKサインがありました。

でも頭頂に上から突き刺す痛みが
ちょっとあって、金髪男とは
通信出来なくなってるような
感じがします。
痛みは大したことないけど、
最終確認は取りにくいです。

金子 浩一
頭頂に何か刺さっていませんか?

佐伯 孝子
剣のようです
抜いていいですか?

金子 浩一
はい

佐伯 孝子
抜けました

金子 浩一
痛みはどうですか?

佐伯 孝子
まだ少しありますが、
抜いたとこから
シュワシュワと
エネルギーが吹き出してます
肩も重いです

金子 浩一
気楽君に治してもらってください。

佐伯 孝子
はい

金子 浩一
剣は持っておいてください。

佐伯 孝子
わかりました

金子 浩一
肩にも何かあると思います。
取り出してください。

佐伯 孝子
誰かが私の肩に足を乗せて乗っています

金子 浩一
そっちですか。

佐伯 孝子
太った童子のような。

金子 浩一
その童子に降りるように言ってください。
金髪男は、私経由で繋がると思います。

佐伯 孝子
剣はその子が掴んでいます。

金子 浩一
では、童子に好きにさせてください。

佐伯 孝子
わかりました

金子 浩一
行きたいところに行くようにと。

佐伯 孝子
何をしたいのか、よくわかりません

金子 浩一
放っておいて良いですよ。

佐伯 孝子
剣も?

金子 浩一
剣は童子のものでしょう。
童子に何をするのか聞いてください。

佐伯 孝子
よくわからないんです
聞こえないのか、答えないのか。

金子 浩一
では、放っておきましょう。
私の分身に彼は何をするのか
聞いてください。

佐伯 孝子
はい
うまく聞けません

金子 浩一
ということは妨害が入っていそうですね。

佐伯 孝子
雑念?電波障害みたいな感じです

金子 浩一
私の光が孝子さんを中心に
ビッグバンのように広がる
イメージをしてください。

佐伯 孝子
はい

金子 浩一
気楽君たち、妨害している連中を
全て消去するように言ってください。

佐伯 孝子
はい

金子 浩一
それから、機械とかお札の類も。

佐伯 孝子
頭頂にコードが刺さっています

金子 浩一
コードは抜いてください。

佐伯 孝子
気楽くんが抜いてます

金子 浩一
コードに私のエネルギーを流して、
向こうにいる連中を消去してください。

佐伯 孝子
ゴソゴソ機械類が私の周りに出てきました
わかりました

金子 浩一
全部消去してください。

「気楽と金子の名において、人類の
修正削除プログラムとして、
イレーサーを発動する」と宣言してください。

佐伯 孝子
はい
右耳に違和感あります

金子 浩一
何が入っていますか?

佐伯 孝子
通信障害のツーンとした感じで、
物ではないかも。
とにかく頭の辺りとか、
機械のガチャガチャを感じます。

金子 浩一
では、それも取り出して消去してください。

佐伯 孝子
はい
右耳、より変な感じ。
やっぱり何かあるのかしら?

金子 浩一
気楽君に全部取り出すように言ってください。

佐伯 孝子
わかりました

金子 浩一
私がイレーサーと叫びながら
青白い光を発している
イメージをしてください。

佐伯 孝子
はい

金子 浩一
その光が日本を覆い、地球を覆い、
宇宙全体に広がるイメージです。

これで楽になりましたか?

佐伯 孝子
なんだかスッキリしてきました

金子 浩一
たぶん通信回線も回復していると
思います。

佐伯 孝子
耳も平常に戻りました!

金子 浩一
良かったです。
落ち着いたら、とりあえず
終わりましょうか?

佐伯 孝子
何か追加の爆破場所とかありますか?
あ、童子もいなくなってます
あ、やっぱり近くにいた

金子 浩一
童子に何をするのか聞いてください。

佐伯 孝子
なんだか、妙なやる気を感じます
守るぞ!と言ってるのかな?

金子 浩一
孝子さんを守るのではないですか?

佐伯 孝子
何となく、そんな感じみたいですね。
わかりづらいけど。

金子 浩一
あとは大丈夫だと思います。

気楽君に、新しい時計や暦を除く、
全ての時計や暦に爆弾を仕掛けるように
言ってください。

佐伯 孝子
はい
へー!

金子 浩一
地球中と宇宙に、気楽は
イレーサーを使う準備がある、
と伝えてください。
さっきのはテストだと。

佐伯 孝子
おお!わかりました
拡声器で流しました

金子 浩一
ありがとうございます。

佐伯 孝子
今、ついでに道真公のミッチーに
古い図書館を消す?と聞いたら、
それは保管用に取っておくと
言われました

金髪男は、自分たちの仕事を終えて、
眺めている状態です。

金子 浩一
私の分身にこれで準備は整ったか
聞いてください。

佐伯 孝子
OKだそうです
追加してもいいとは言われました
富士山?

金子 浩一
では、富士山にもお願いします。

佐伯 孝子
どこかの山脈。アン…なんとか。

金子 浩一
そこにもお願いします。

佐伯 孝子
あんたーくてぃく
て、南極か!

金子 浩一
全ての宗教とスピリチュアル団体にも。
伝統の宗教にもです。

佐伯 孝子
アンデス山脈もかな?
崑崙山脈もですね。
宗教からんだ山だなあ
てことは、チベットもかな。
あそこは抑圧されてますもんね

金子 浩一
あと魔術師とか陰陽師が使っている
シンボルや神聖幾何学のパターンの
元があるので、そこにもお願いします。

佐伯 孝子
わかりました

金子 浩一
チベットは必要です。
モンゴルや中東も。

佐伯 孝子
そうですね!

金髪男から、火薬の補充が
したいと言われました
自分たちだけではキツイと。

金子 浩一
気楽君に宇宙から
取り出してもらってください。

佐伯 孝子
仲間をくれ、と言ってます
わかりました

金子 浩一
気楽君に分身して
手伝うように伝えてください。

佐伯 孝子
はい!私も「ここは大事だから、
頼む」と金髪男にお願いしてます

金子 浩一
人類の数ぐらいに気楽君が
分身するイメージでお願いします。

佐伯 孝子
金髪くんも、気楽くんの人数を見て、
OKしてくれました。これならやれる、と。

金子 浩一
私の分身にこれで準備は整ったか?
再確認してください。

佐伯 孝子
あと、宇宙を指してます
太陽系かな

金子 浩一
宇宙に何かいますか?

佐伯 孝子
ゴミみたいなものがあります
黒い小さいのがたくさん。

金子 浩一
全部爆弾で破壊してください。
あと、分身に太陽フレアか?
と聞いてください。

佐伯 孝子
そうみたいです

金子 浩一
では、太陽にも爆弾を仕掛けてください。

佐伯 孝子
太陽の周りに、と言ってます

金子 浩一
はい、お願いします。

佐伯 孝子
あと火星。

金子 浩一
火星には、特大の爆弾を
お願いします。

佐伯 孝子
おお!
金髪男もニヤリと(笑)

金子 浩一
これで良い感じですか?

佐伯 孝子
もう一ついきましょう、
と分身金子さんが言ってます

金子 浩一
どこか聞いてください。

佐伯 孝子
天空?
空母とか城みたいなの?
アトランティスの?

金子 浩一
天空の城みたいなのが、
地球には多数浮かんでいます。
そこにもお願いします。

佐伯 孝子
わかりました
それって、何ですか?
元は

金子 浩一
色々な種類があります。

佐伯 孝子
へえ〜!
金子 浩一
一概に説明できません。
いろんな場所にありますよ。

佐伯 孝子
じゃあ今度機会があったら♪(^∇^)

金子 浩一
爆弾はそこの住人の固定観念に
作用するだけですから。

佐伯 孝子
はい。
分身金子さんも「せっかくだから、
やっちゃいましょう」って感じで言ってます

金子 浩一
はい。全ての幻想をぶち壊しましょう。

佐伯 孝子
はい。分身金子さんも一掃したいみたいです
もう、古い観念はケッコーです(笑)

金子 浩一
同感です。

佐伯 孝子
実家の近所のおばーさん達、
「孫が出来ないのは、あそこは
悪いことしてた家に違いない」って、
いつの時代よ!って感じでビックリですよ(笑)
こんな身近でも

金子 浩一
世の中、そういう人が9割ですよ。

佐伯 孝子
げー!
壊しましょう!誰も幸せじゃない、
そんな観念!

金子 浩一
今回は邪魔をするとイレーサーを
発動すると、再度宣言しておいてください。

佐伯 孝子
わかりました!

金子 浩一
たぶんこれで準備は完了でしょう。

佐伯 孝子
はい

金子 浩一
分身に確認してください。

佐伯 孝子
すべては「勝ち負け」の観念が
基本にあると思います。これを爆破します。

金子 浩一
はい、それもどうぞ。
とにかく、一旦ゼロにした方がいいです。

佐伯 孝子
そうですね

金子 浩一
分身もOKでしょうか?

佐伯 孝子
さっきからトライしてるんですが、
良いような、まだのような…
また頭頂に違和感…

金子 浩一
分かりました。

佐伯 孝子
今度は右目が変な感じです

金子 浩一
そこに何かないか見てください。

佐伯 孝子
何かエネルギーの幕のようなものを
掛けられたような感覚です。
しかも、目の内側半分に。

金子 浩一
では気楽君にとってもらってください。

佐伯 孝子
幕っていうのも違うかなあ
何といっていいか…

金子 浩一
私の分身に誰が仕掛けたのか聞いてください。

佐伯 孝子
魔術師っぽい感じです。白い服を着た。

金子 浩一
消えたいか?と伝えてください。

佐伯 孝子
答えはありませんが、少し緩みました

金子 浩一
私がイレーサーと叫んで、眩しい光を
発するイメージをしてください。

魔術師の集団と背後にいた神々が
全ての時空から消滅したことを確認してください。

佐伯 孝子
わかりました

金子 浩一
目が落ち着いたかも確認してください。

佐伯 孝子
遠くに離れたけど、見ている連中がまだいます。
目は落ち着いてきました

金子 浩一
離れた先と見ている連中にターゲットを
ロックオンして、イレーサーを発動してください。
頭頂はどうですか?

佐伯 孝子
頭頂は鈍痛、肩が変な感じがします

金子 浩一
イレーサーは人類全体を
消去するものなので、
個別は別のアプローチが良さそうですね。

佐伯 孝子
そうみたいですねえ。せっかく
さっき治ったと思ったのに〜

金子 浩一
地獄の釜を呼び出してください。

佐伯 孝子
はい
煮えたぎった鉄の釜がありますが、
それかしら?

金子 浩一
それです。

気楽君にちょっかい出している連中を
探し出して、全て放り込むように
伝えてください。

佐伯 孝子
わかりました

金子 浩一
無数の気楽君に行ってもらってください。

佐伯 孝子
どんどん引っ張りだして、入れてます

金子 浩一
頭と肩はどうですか?

佐伯 孝子
だんだん楽になってきました
でもまだ少し残ってます

金子 浩一
さっきの魔術師たちも
放り込んでおいてください。

佐伯 孝子
はい

金子 浩一
頭と肩に何かありますか?

佐伯 孝子
ありそうなんですが、よくわかりません

金子 浩一
次元をずらすイメージをしてください。

佐伯 孝子
はい

金子 浩一
出てくると思います。

佐伯 孝子
肩には鉄の色のものが。
大きなミサイルかなあ?

金子 浩一
それを取り出して私の
エネルギーをつないでください。

佐伯 孝子
はい
白い鳩が見えて、その後ろに
女性らしきものが一瞬見えた気がします

金子 浩一
肩の違和感が無くなればOKです。

佐伯 孝子
スカスカ、冷気があります。
頭頂はまだです。

金子 浩一
私のエネルギーを流して、
冷気を取ってください。

佐伯 孝子
はい

金子 浩一
スカスカもなくなると思います。
頭頂も、次元をずらしてみてください。

佐伯 孝子
あれ?スカスカが肘に移りました。

金子 浩一
肘にはエネルギーを流してください。

佐伯 孝子
はい
頭頂は扉が見えます。

金子 浩一
では、扉を開けてください。

佐伯 孝子
はい
海辺
砂浜の

金子 浩一
さっきの白い鳩と女性がいませんか?

佐伯 孝子
いました

金子 浩一
どうしたらいいか、聞いてください。

佐伯 孝子
「もうやめて」

金子 浩一
何をやめるのか聞いてください。

佐伯 孝子
「これ以上壊さないで」
どこかの守り人のようです

金子 浩一
幻想を壊しているだけで、
何も破壊されない、と伝えてください。

佐伯 孝子
代々守ってきた
はい

金子 浩一
何を守ってきたのか聞いてください。

佐伯 孝子
「この美しい浜辺」
自然全体のことみたいです。
生態系のような、全体感。

金子 浩一
それを守るために、人々の幻想を破壊する。
安心してみていなさい、と伝えてください。

佐伯 孝子
伝えましたが、不安げです。

金子 浩一
どうしたら安心出来るか聞いてください。

佐伯 孝子
「私のこの地を守って」
「温かさが欲しい」

金子 浩一
では、気楽君に行って
守ってもらってください。

佐伯 孝子
心の温かさのようなものを指しています
私達にそれを感じないようです。

金子 浩一
誰のエネルギーが必要か聞いてください。

佐伯 孝子
誰と言うのではなく、破壊する
行動に思いやりが感じられない、と。
意識がすべてだと。

金子 浩一
思いやりはない、と伝えてください。

佐伯 孝子
はい
彼女に戦う意思はないようです
「それならばそれで、私は
覚悟して受け止めます」と。

金子 浩一
あなたに思いやりはあるのか?
と聞いてください。

佐伯 孝子
はい
黙りました

金子 浩一
私は幻想を壊すだけだ。誰も傷つけない。

佐伯 孝子
「私はこの地を守ることのみ」

金子 浩一
傷付けるのは妨害がするもののみ。

佐伯 孝子
「生きとし生けるものが
壊されないのなら、それで良いです」

金子 浩一
私はあなたよりはるかに
多くの意識を救ってきた。
私とつながってみるがいい、
と伝えてください。

佐伯 孝子
わかりました

金子 浩一
多くの魂を囚われから救い、
様々なことをしてきた。
あなたは何をしてきた?と
聞いてください。

佐伯 孝子
怖がって、繋がろうとしません。
パイプを繋げてみたんですが。
野蛮人のように思ってるみたい。

金子 浩一
では、黙ってそこでみていろ、
と伝えてください。

お前は何も守ってなどいない。
何もしない言い訳をしているだけだ。

佐伯 孝子
黙っています

金子 浩一
生きとし生けるものに
聞いてみるがいい、
誰が彼らを守っているか。
お前は自己満足の世界で
永久に生きていろと伝えてください。

佐伯 孝子
自分は守っていないと気付いたようです。
サッと青ざめたような顔をしました。

金子 浩一
孝子さんの頭が問題なければ、
放っておいて次に行きましょう。

佐伯 孝子
はい。大丈夫になりました!

金子 浩一
私の分身にこれで大丈夫か
確認してください。

佐伯 孝子
黙っています

金子 浩一
何が残っているのか
聞いてください。

佐伯 孝子
なんとなく、可もなく不可もなく、
みたいな感じではっきりしません

金子 浩一
時空公爵にも聞いてください。

佐伯 孝子
はい

金子 浩一
分身がさっきはOKで、
なぜ今はダメなのかも。

佐伯 孝子
なんだか、時空がずれてないか?
といった感じのことを言われます。
公爵から

金子 浩一
では、私のエネルギーを
宇宙に流して、時空のズレを
修正してください。

佐伯 孝子
「これで良いんじゃないかね」と。

金子 浩一
なぜ時空がズレたか聞いてください。

佐伯 孝子
地獄の釜

金子 浩一
ああ、そういうことですか。
分かりました。
もう一度、分身にこれで
大丈夫か聞いてください。

佐伯 孝子
わかるんですか?!
私、わからない〜!(笑)
分身金子さんに「良いですか?」
と聞いたら、ニッコリと
「はい」と言ってくれました。

金子 浩一
地獄の釜を使うと時空が
ズレるのだと思います。

佐伯 孝子
そうなんだー!

金子 浩一
魂を錬成し直すのに
時空のエネルギーを使うのでしょう。

では終わりにしましょう。
お疲れ様でした。

佐伯 孝子
はい

お疲れ様でした!
明日が楽しみですね〜

金子 浩一
はい、楽しみですね。

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コメント

  1. どうもありがとうございました!cheap custom essays

  2. 非国民は新潟が地元。だから、柏崎刈羽の人の気持ちはよくわかる。国家という強大な権力にあえて立ち向かおうという人はほとんどいない。それよりも静かにそこで暮らせればよい。逆に放射能なんかあまり考えていない。だって、みんな高齢化で放射能が降ったとしても後、何年生きられるかなんて人が多い。福島程度の放射能ならはっきりいって避難命令はおおきなお世話。放射能が影響を及ぼす前に他の病気で死ぬわなんてかんじかな。それよりも国に協力しながら、最後は裏切るのかなというのが悲しいのではないかな。 ところで余談だが、非国民は働きすぎて身体が壊れ、会社を辞めたときがあった。ラジウム温泉に行ったら、これがよく効いた。その時、柏崎刈羽原子力発電所が近くにある!そこでメールで「発電所には放射性物質が大量にあるだろう。ちょっと放出して放射能泉にしたらいいのでは。」と聞いたら、返事がきた。「発電以外に放射線の利用はできない。」だって。もう20年くらい前になるかな。地元民だと以外と対応してくれる。

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